ただいま~♪
5月17日(木曜日)[下書き]
現在地:群馬県 赤城山キャンプ場
天気:晴れ


予定通りに黒檜山へと登頂していった。

あいにくの曇り天気に、山頂からの景色もガスっぽく、
百名山1つ目の山は残念になってしまったが、
それでもいろいろ登って分かったことがあるし、それはよしとしよう。
やはり登山靴は早めに買うべきだと思ったし、今の装備では低い山々でも不安があった。

さて、そんな日を下書きで簡単に振り返ることにしよう。

赤城山キャンプ場。
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ここから歩いて登山口まで向かうため、テントもそのままにしておいた。
風にも耐えられるよう、テントにはペグを打ち込み、
また鹿などもいたずらに来るとあるので、においのするものは極力袋に包んでおいたが、荷物がすごく心配だった・・・

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10時半にキャンプ場を出発すれば、
しばらくは車も滅多に来ることもない車道を進む。
1kmほど車道を歩けば黒檜山登山口にたどり着き、ここから本格的な登山の開始だ。

黒檜山登山口
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今回登るコースは黒檜山まで上がれば、隣の駒ヶ岳まで縦走するコースで、
ガイドブックによれば所要時間は4時間ほど。

すぐに急勾配の登りとなり、時折手をついてしまうほど。
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登り初めて10分もすれば、大沼が一望できる場所までやってこれた。
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まだ冬枯れした景色に昨寂しさを感じるが、
よく見れば木々には春の兆しが芽生えている。
この時期、そして平日にも関わらず10人ほどの登山者と出会うことが出来た。

それがまた心に余裕をもたらしてくれたんだろう、
ひとりぼっちという孤独さにおびえることもなければ、
昨日の疲れもなく、順調な出足♪

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登山者同士は必ずといっていいほど挨拶があった。

年輩の方とすれ違いお互い気持ちよく挨拶、
もう少しでゴールですよと教えてあげれば、嬉しそうな顔を浮かべていた。
そして自分はまだまだ、これからと気を引き締めて登っていくことに。

そうして何人かの登山者とすれ違ったり、また追い越したりしたのだが、
気になるのが皆しっかりとした装備をしていることだ。
服装はもちろんのこと、トレッキングポールに熊ベルまでつけて登っている人が多く、
そんなひとりスポーツウェアにサイクリングリュックでは、
なにか無知な奴に思われていそうで、すこし恥ずかしくなってくる。
少なくとも、登山靴ぐらいは早めに購入した方がいいかもしれない・・・

呼吸は乱れているが、休憩をしたいとはまでは思わず、
休むことなく登り続ければ1時間ほどで標高1828m、黒檜山山頂にたどり着いた。 
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思いの外すんなりと来れたことに、意外な気分でもある。
昨日で1300mは登ってきているので、今日は500mほどの登山、
やはり昨日の自転車の道のりが数倍辛いものだ。

しかしそんな景色も、もやっとしたガス気味で今一つ・・・ (> <)/
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昼食をすませれば、今度は隣の駒ヶ岳へと尾根を縦走していくことに。
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木道に笹藪の道が続けば視界も開けた景色、45分ほどで到着できた。
駒ヶ岳山頂
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そしてここから下山。
やはり下りの方が足には辛く、足のつま先の痛みに堪えての下山だった。

覚満淵   
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湿原に木道が浮かぶ覚満淵を抜け車道に戻ってきたのは2時のこと。

赤城山ビジターセンターを覗くことに。
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おみやげ店で百名山のピンバッチがあり、
これから集めたらかっこいいなと買うかすごく迷った・・・
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大沼
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最後に赤城神社で参拝しておくことに。
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150円の缶ジュースで無事に登山を終えたことに乾杯
少し高いのは山価格と言うことで仕方がないところだろうか・・・


キャンプ場へ戻ってきたのは4時のこと。
心配したテントに自転車も鹿に荒らされることなく無事だった。

久々に洗濯
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夕飯はカレーうどん♪
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5月18日(金曜日)[下書き]
現在地:群馬県 赤城山キャンプ場
天気:雨


この日は時折雨が降ってくる不安定な天候だ。
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キャンプ場はタダだし、居心地も悪くはないのでこの日は停滞することにした。
時に雨がパラパラ降る程度、そんな1日中テントの中での楽しみはご飯♪

カレー♪
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シチュー♪
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横になって昼寝する時間が多かった気がする。
いい休養になった日であった♪




5月19日(土曜日)[下書き]
現在地:群馬県 前橋市街地
天気:晴れ


朝はのんびりし、そして前橋市街地へと戻ることにした。
次の登山に備えて早いとこ登山用品をそろえたいと思ったからだ。

結露でびしょびしょのシュラフを乾かしている最中~
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市街地までの25kmはずっと下り♪
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ブレーキを握りっぱなしの手が痛くなるほどだった。

今日は土曜とあって、何人ものロードレーサーの方とすれ違った。
この赤城山への道は彼らのサイクリングコースでもあるようだ。

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道の駅「くりーんふらわー牧場・大湖」でお昼ご飯♪
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ここでキャンプをしたくなるぐらいに最高の道の駅かも。

そんな今日も差し入れをいただいてしまった。
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前橋市街地。
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登山用品はスポーツ・デポで買い揃えることに。
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これから北アルプスなどの登山も視野に入れて、
初めから本格的な装備を思いきって購入することにした。
全部で3万円ほども使ってしまったが、これでほぼそろえられたと思う。

まずはバックパック。
1泊2日のテント泊では50リットル以上の大型バックパックが必要らしく、
悩んだ末にしたのがこれだった。
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色も気に入ったし、同じ大きさの他のものよりも5千円ほど安かったからだ♪

次に登山ブーツ。
やはり運動靴じゃ厳しいが、荷物になるとすごく躊躇っていたものだ。
出来るだけ軽めで安いものを選べばこれになった。
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それでも重いし、収納には苦労させられそうだけど・・・ (> <)/

スポーツウェアで登っている人などいないだろうから、
登山らしいウェアも買っておくことに。
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上下で1万円ほど。

レインウェアは初めはウェアがそれなりに雨を弾くものなのでいらないと思ったが、
聞けば、防寒着ともなるので購入しておいた。
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赤だからよく目立つだろう。

そのほかにもコンパス、保温シート、ランドリーリールなど・・・
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早いとこコンパスの使い方を勉強しておかないと・・・

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カゴいっぱいにしてレジに向かった時は、さすがに躊躇うものがあった。
本当にいいのかと、そして登れるだろうかと。
この日本一周の旅に出ると決めて今の自転車を買ったときと同じような気分だった。

しかし、買った後は気分もスッキリとしている。
これからの登山の日々がすごく楽しみなほど♪
親にはまだまだ心配をかけてしまいそうだが、いろいろとメールをやりとりし、
渋々認めてもらったようなものだ。
無茶な行動にならないよう、慎重にやっていきたいと思う。

さて、これで元々持ち合わせているキャンプ道具と合わせれば、
本格的な登山をするにあたっての用意はほぼそろったと思う。
唯一買うのを見送ったのはアイゼンぐらいで、
必要になればその時また買うことにしよう。

その後は温泉に入りのんびりとしていた♪
今夜は充電もしたいのでネットカフェに♪

さて、次に登る山は男体山にして、
明日以降は栃木へと戻っていく予定だ。


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[2012/05/20 10:29] | 現在地
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決意の表れ
風ささき
準備万端、ご家族にも理解?してもらい、今まで同様に慎重な計画で、楽しまないとね。
それにしても、ますます荷物が大量に、荷物対策は?
ブレーキの強化も視野に入れないといけないのかも。
しんどい思いして、みなさん、山に登るし山道をロードレーサーで駆け上がっている。
それだけ、魅力的なんだろうね。
昨日も、本当にロードレーサーの人が多かったよ。
無事に帰る、決意も忘れないようにね。
明日もいい旅を。


ぱんら
黒槍山と駒ヶ岳征服おめでとう御座います。

どう?楽しかったですか?
山って皆挨拶してくれるから嬉しいよね。
山の装備も整ったみたいやけど、かなりの大荷物!!ちゃんと自転車こげるんですか?

新しい登山靴慣らすまではクツヅレが心配。
予防のバンドエイドみたいなもん売ってないかな?アメリカではmole skinって名前で売ってるんやけど。次の男体山も気をつけて、楽しんできて下さい。

今日の差し入れ: カツカレー、マカロニサラダ


アルバート
スゴイ……。サトシくん…。だんだんシェルパ斉藤さんとかホーボージュンさんみたいになっていく(笑)
いい写真撮るんだろうね!
でも、山は本当に気を付けてね。絶対に無理しないでね!自転車の旅とはまったく別物だから。

装備
通りすがりの元旅人
山道具を満載にして走る旅人へ。

昨年の10月に社用車で宗谷丘陵の限りなく宗谷岬側ですれ違ったのが君で、私は変わらず会社員を続け、君は変わらず旅を続けております。
私は自転車を漕ぎながら山歩きをしてはいませんが、自転車で旅をした後に、山歩きをした者としていつぞや購入を見合わせた防水透湿性シュラフカバーの検討をおすすめしますよ。
これからの山歩きの装備として。そして、これから梅雨と真夏を迎える旅の工程へ入る中、きっと心強いパートナーになると信じて。
ちなみに、私は日本周遊の最後に最北の日本百名山をサンダル+靴下2重履きでクリアーしました。
これが、良いことかは判断出来かねますが、日本周遊サイクリストのパワーは他人が思っている以上に凄いですよ。
アイゼンの必要性がでてくるとそうも行きませんが、難易度の低い山からせめている慎重派のサトシさんですから、体感してゆっくり選定していけば大丈夫。
お金がある年配者との装備を比較すると切りがありません。
その分は、鍛え上げた体力でカバーをしましょう!
外装に臆することなく、マイペースで行きましょう。
だって、こちらには登山前日にお宿へ泊まるお金がなくたって予定変更自由の「時間」があるのですから、いつでも引き下がる勇気をもってです。


Fjirou
サトシさん こんばんは お久ぶりです。

漸く自転車で走るのに良い季節になり、楽な走りが
出来るかと思っていたら、また大変な道へ行ってしまいましたね。

普通の人なら車で登山口まで行けるのに、サトシさんの場合、
自転車で登山口まで登る事になり大変だと思います。

若くて体力もあり大丈夫だと思いますが、気を付けて山歩きをしてくださいね。

私も自転車と山歩きをしています。
山歩きは自転車とは違った楽しさがあり、近くの山へよく行きます。

山は一人で始め、殆ど一人歩きです。
初めての山へ行く時は、ネットで行程を調べ印刷したり、
国土地理院の電子国土ポータルで地形図を印刷して持って行きます。

サトシさんはプリンターが無いのでメモに書いて持って行った方がいいと思います。

自転車でいくら走っても、山の下りで踏ん張る筋肉は鍛えられませんので
注意が必要です。

下りは兎に角、最後まで気を抜かないで気を付けてください。
転倒した時、反動もあり大きなケガになり易いです。

装備もある程度そろったようですので
これから安全に山歩きを楽しんでください。

サトシ 皆さんこめんとありがとうございます!
サトシ
風ささきさんへ
 
もう、荷物はこれまでになく重量級で・・・
とりあえず対策としては、重たい米は止めようかなと。
これからはラーメンやパスタに自炊を切り替えようと思います。
それでもまだ重いですが。(> <)


ぱんら さんへ

山登り、景色は残念でしたが気持ちがよかったのは確かですね♪
まぁ、これからがもっと本格的な山ですから、今回はまだまだだと思います~
新しい靴で靴づれには心配だったんですが、予防するバンドエイドがあるんですか~
それは心強いかも♪
日本にあるのかな・・・


アルバート さんへ

ムリはしないよう、自分の体と相談してチャレンジしてきますね~
何とかアルプスを制覇して、自信につなげたいです♪


通りすがりの元旅人 さんへ

日本最北の百名山とは利尻富士ですね。
そんな1700mの山をサンダルとは・・・
恐れ入りました。(> <)
宗谷丘陵で一度出会ったみたいで、なんか不思議な感じですね。
アルプスは確かに危険だと思うのですが徐々に低い山から慣れていけばなんとか。
自転車で鍛え上げた体力に期待するしかないですね。
あと、防水透湿性シュラフカバー了解しました。
シュラフカバーは冬場の結露で買おうか迷っていたのですが、その値段に諦めてました。
しかし、良さそうなら買う価値がありそうですね♪


Fjirou  さんへ

お久しぶりです♪
山登りと、ちょっと違う方向に傾きつつある旅ですが。(笑)
一応、百名山の地図は簡単なものが全て手にはいりました♪
登山装備も日本一周チャリダーには考えられないほどそろえたので、問題ないかと♪
特に登山ブーツが重くてしかも場所を取る奴つで・・・
また何かあればよろしくお願いします♪

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この記事へのコメント:
決意の表れ
準備万端、ご家族にも理解?してもらい、今まで同様に慎重な計画で、楽しまないとね。
それにしても、ますます荷物が大量に、荷物対策は?
ブレーキの強化も視野に入れないといけないのかも。
しんどい思いして、みなさん、山に登るし山道をロードレーサーで駆け上がっている。
それだけ、魅力的なんだろうね。
昨日も、本当にロードレーサーの人が多かったよ。
無事に帰る、決意も忘れないようにね。
明日もいい旅を。
2012/05/20(Sun) 13:13 | URL  | 風ささき #AqmfRd.w[ 編集]
黒槍山と駒ヶ岳征服おめでとう御座います。

どう?楽しかったですか?
山って皆挨拶してくれるから嬉しいよね。
山の装備も整ったみたいやけど、かなりの大荷物!!ちゃんと自転車こげるんですか?

新しい登山靴慣らすまではクツヅレが心配。
予防のバンドエイドみたいなもん売ってないかな?アメリカではmole skinって名前で売ってるんやけど。次の男体山も気をつけて、楽しんできて下さい。

今日の差し入れ: カツカレー、マカロニサラダ
2012/05/20(Sun) 14:20 | URL  | ぱんら #-[ 編集]
スゴイ……。サトシくん…。だんだんシェルパ斉藤さんとかホーボージュンさんみたいになっていく(笑)
いい写真撮るんだろうね!
でも、山は本当に気を付けてね。絶対に無理しないでね!自転車の旅とはまったく別物だから。
2012/05/20(Sun) 14:57 | URL  | アルバート #-[ 編集]
装備
山道具を満載にして走る旅人へ。

昨年の10月に社用車で宗谷丘陵の限りなく宗谷岬側ですれ違ったのが君で、私は変わらず会社員を続け、君は変わらず旅を続けております。
私は自転車を漕ぎながら山歩きをしてはいませんが、自転車で旅をした後に、山歩きをした者としていつぞや購入を見合わせた防水透湿性シュラフカバーの検討をおすすめしますよ。
これからの山歩きの装備として。そして、これから梅雨と真夏を迎える旅の工程へ入る中、きっと心強いパートナーになると信じて。
ちなみに、私は日本周遊の最後に最北の日本百名山をサンダル+靴下2重履きでクリアーしました。
これが、良いことかは判断出来かねますが、日本周遊サイクリストのパワーは他人が思っている以上に凄いですよ。
アイゼンの必要性がでてくるとそうも行きませんが、難易度の低い山からせめている慎重派のサトシさんですから、体感してゆっくり選定していけば大丈夫。
お金がある年配者との装備を比較すると切りがありません。
その分は、鍛え上げた体力でカバーをしましょう!
外装に臆することなく、マイペースで行きましょう。
だって、こちらには登山前日にお宿へ泊まるお金がなくたって予定変更自由の「時間」があるのですから、いつでも引き下がる勇気をもってです。
2012/05/20(Sun) 20:10 | URL  | 通りすがりの元旅人 #-[ 編集]
サトシさん こんばんは お久ぶりです。

漸く自転車で走るのに良い季節になり、楽な走りが
出来るかと思っていたら、また大変な道へ行ってしまいましたね。

普通の人なら車で登山口まで行けるのに、サトシさんの場合、
自転車で登山口まで登る事になり大変だと思います。

若くて体力もあり大丈夫だと思いますが、気を付けて山歩きをしてくださいね。

私も自転車と山歩きをしています。
山歩きは自転車とは違った楽しさがあり、近くの山へよく行きます。

山は一人で始め、殆ど一人歩きです。
初めての山へ行く時は、ネットで行程を調べ印刷したり、
国土地理院の電子国土ポータルで地形図を印刷して持って行きます。

サトシさんはプリンターが無いのでメモに書いて持って行った方がいいと思います。

自転車でいくら走っても、山の下りで踏ん張る筋肉は鍛えられませんので
注意が必要です。

下りは兎に角、最後まで気を抜かないで気を付けてください。
転倒した時、反動もあり大きなケガになり易いです。

装備もある程度そろったようですので
これから安全に山歩きを楽しんでください。
2012/05/21(Mon) 22:28 | URL  | Fjirou #IvUk1TA2[ 編集]
サトシ 皆さんこめんとありがとうございます!
風ささきさんへ
 
もう、荷物はこれまでになく重量級で・・・
とりあえず対策としては、重たい米は止めようかなと。
これからはラーメンやパスタに自炊を切り替えようと思います。
それでもまだ重いですが。(> <)


ぱんら さんへ

山登り、景色は残念でしたが気持ちがよかったのは確かですね♪
まぁ、これからがもっと本格的な山ですから、今回はまだまだだと思います~
新しい靴で靴づれには心配だったんですが、予防するバンドエイドがあるんですか~
それは心強いかも♪
日本にあるのかな・・・


アルバート さんへ

ムリはしないよう、自分の体と相談してチャレンジしてきますね~
何とかアルプスを制覇して、自信につなげたいです♪


通りすがりの元旅人 さんへ

日本最北の百名山とは利尻富士ですね。
そんな1700mの山をサンダルとは・・・
恐れ入りました。(> <)
宗谷丘陵で一度出会ったみたいで、なんか不思議な感じですね。
アルプスは確かに危険だと思うのですが徐々に低い山から慣れていけばなんとか。
自転車で鍛え上げた体力に期待するしかないですね。
あと、防水透湿性シュラフカバー了解しました。
シュラフカバーは冬場の結露で買おうか迷っていたのですが、その値段に諦めてました。
しかし、良さそうなら買う価値がありそうですね♪


Fjirou  さんへ

お久しぶりです♪
山登りと、ちょっと違う方向に傾きつつある旅ですが。(笑)
一応、百名山の地図は簡単なものが全て手にはいりました♪
登山装備も日本一周チャリダーには考えられないほどそろえたので、問題ないかと♪
特に登山ブーツが重くてしかも場所を取る奴つで・・・
また何かあればよろしくお願いします♪
2012/05/28(Mon) 21:14 | URL  | サトシ #-[ 編集]
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