ただいま~♪
約束通り、坂田さんがキャンプ場に向かえに来てくれて目を覚ました。

時刻にして5時過ぎ、余りの暗さに起きたときは真夜中と思ってしまうほどであったが、そんな坂田さんの車に揺られて串本漁港へと2人向かう。

しかし、不安が的中したおじさんの顔が曇る。
漁港に揚げられた魚はいつもに比べ、ごくわずかなものだったからだ・・・。
そんないつもの朝競りの光景を知らない自分はきょとんとするばかりだが、
なんでも昨日の荒れた天気ではあまり魚がとれなかったとのこと。^^;
それでもこのあとの船で定置網が引き揚げられるとのことで期待を胸にしていた。
この日向かうつもりである紀伊大島のことについて聞けば、そんな島の先端に位置する樫野崎へと朝日を見にいくこととなった。
結構なアップダウンを繰り返す紀伊大島だったが、車ならあっという間。
島の東に位置する樫野崎から、じょじょに夜明けを告げる東の空を見守った。

残念ながら東にかかる雲に思い描いた日の出とはいかなかったが、
滲む空が幻想的な朝を目にそれはそれでよかったねということに2人納得した。

坂田さんはタクシーを仕事にしているだけにいろんなことを知っていて、
その中でも印象に残っているのがスイセンの話だ。
そこには灯台の建設者である英国人の方が持ち込み、
そして植えたというスイセンがきれいに咲き乱れている。
そんなスイセンはイギリス国花のひとつであるそうだ、
彼はこの地を遠く離れた母国に見立てたかったのだろうか・・・。
明治3年に建てられたという灯台の周りには彼の想いに応えた、そんなかわいらしい白い花が冷たい風に耐えながらも今もきれいに咲き乱れた素敵な場所であった・・・。

1216DSC08566.jpg夜明けの樫野崎、
   残念ながら日の出とはいかなかったがきれいな景色だ♪


1216DSC08565.jpgまだ光を残す樫野崎灯台

1216DSC08568.jpg岬いちめんに咲き乱れるスイレンの花畑♪

再び串本漁港へと戻れば、先ほどと比べようのないほどに活気づいていた。

船内の大型水槽から網で引き揚げられた魚たちは、かごへとポイポイまさに投げられるように分別、そんなに投げては魚が傷つくのでは・・・、と心配する。^^;
そしてあっという間に始まり、あっという間に終わる競りを見学した。

何度も来ているという坂田さんは慣れた感じだが、響きわたる威勢のいい活気づいた場所になかなか自分の居場所が見つからなかったというか、自分の知らない世界だけにドキドキ何か暗黙ルールがあるんじゃないかと不安になってしまう。
さらにはあちらこちらでひっきりなしに走り回るフォークリフトの予測不可能な機敏な動きに、ぼさぼさしている自分なんか注意されてしまう始末である・・・。(> <)/
何が起こっているの全くわからないまま、確かにいえることは、そんな中を逃げ回る自分がいたことだった。
自分はきっと漁師になれないだろうなんて思ったほどだ・・・。^^;

1216DSC08596.jpg

1216DSC08582.jpg

1216DSC08586.jpg

1216DSC08578.jpg

1216DSC08594.jpg串本漁港の朝の様子

何を言っているのか分からないし、また札にかかれた暗号も不明だ。^^;
もう日本でない異国の地に来たような気分になってしまうほどであった。

自分と同じ年のような方もいたが、おじさんたちに混じって張り合っている姿は、
この世界ではたくましくなければやっていけないんではないかと思う。

かごいくつも買っていくお店の方もいれば、
イカを数杯だけを手に居酒屋をしているというお兄ちゃんもいる。
それらを発泡スチロールに氷とともに丁寧に積めてゆくのだが、
さっきまであんなにポイポイ投げて分別していたのに・・・。^^;

また漁港にある漁師さん行きつけの食堂で朝ご飯を食べるつもりであったのだが、
日曜日のこの日は休みとのこと。^^;
それでも朝競りを間近で見れたことは本当に嬉しかった♪
ありがとうございました。

旅643日目 「トルコの風」

1216DSC08603.jpgキャンプ場に戻って自炊 

キャンプ場に戻り、のんびりしながら朝ご飯の自炊。

すると仕事前にかかわらずタクシーの制服姿になった坂田さんが再び来てくれ、
先ほどの食堂が閉まっていたからと、焼鮭におにぎりなどを持ってきてくれた。
味気ない具もなにもない味噌煮込みうどんを作っていたのでうれしかった♪
ありがとうございます♪

さて、今日はいい天気であるが、この日はテントに荷物はサイトにそのまま、
先ほどの紀伊大島へと行って戻ってくることにしている。
小さな島ながらも、見どころがいろいろとあるようだ。
テントに戻ってからはのんびりとした時間を過ごし、
午前中は荷物の整理に、そしてゴシゴシと久々の洗濯。
また朝早くに競りを見に行っていたこともあって、ちょっとばかり昼寝を楽しんだ♪

1216DSC08611.jpg洗濯物を乾かし中~

12時になろうかという頃に紀伊大島へ向けて出発。

キャンプ場を飛び出してすぐにアップダウンが連続するもスイスイと♪
縛り付けてある後部バック以外、外せるものはすべてはずした自転車は、
フル装備の4分の1以下にまで軽く、もう坂なんてなんのその♪
いつもがバカみたいに重たい自転車だけに、地球の重力がおかしくなってしまったんじゃないかと思うほど、お構いなしに進むことができたのだ♪

漁港での競りを見て回った朝方こそ底冷えする寒さであったが、
日中にもなると気温もぐんと上がり、今では春の装い。

県道41号線から40号線へ移り、
ループ状に1回転する串本大橋を渡って紀伊大島へ入っていった。

1216DSC08621.jpg県道40号線を紀伊大島へ

1216DSC08622.jpg

1216DSC08624.jpgループ橋に串本大橋を渡って紀伊大島へ

1216DSC08626.jpg

1216DSC08629.jpg小さな島になめてかかってが、結構アップダウンの連続^^;

大島に入ってからというもの5kmに渡ってアップダウンの連続する島の縦断路に、
フル装備では絶対に何度も足をついては休憩をしていたことだろう、
しかし今は軽いペダルに難なくこぎ進め、島の先端にある樫野崎へとやってきた。

そこは今朝、坂田さんと車で朝日を見にやって来たばかりのところではあるが、
虹色の世界であった朝方とは様変わりし、
今では青空に映える樫野崎灯台がまた違った装いを見せてくれている。
岬をのんびり散策し、また今朝は鍵を閉められ上がれなかった樫野崎灯台へと登り、
その眼下に広がる熊野灘の景色を楽しんだ♪
旅してたくさんの灯台を目にしてきた自分には、ほかと比べると見劣りする小柄な灯台であるが、明治3年からこの地を照らし続けてきたという。
チビながら日本最古の石造り灯台として、称えられた奴であったのだ。

またこの紀伊大島はトルコとの繋がりが深く、トルコ記念館にまた灯台に至るまでの道のりには鮮やかな色使いの絨毯が並べられ、トルコ人の方が経営するお土産店が軒を連ねていたりとトルコと関わりの強い場所でもあった。
というのも、明治23年にトルコの軍艦がこの海域で台風による暴風雨の中岩礁に乗り上げ、住民の手により69名の方を救出するも、ほかの580名余りの命が亡くなってしまう大惨事が起きた場所であったそうだ。
そんな人々を埋葬する丘には立派にそびえ立つトルコ軍艦遭難記念碑があり、
地元の方の懸命な救命もあって、
これが日本とトルコとの友好関係の始まりであるという。

そんな石碑やお土産店をのぞいていれば、トルコの異国の風を感じ、
メールでもここにはぜひ!、
とお言葉をもらっていたので来て良かった♪、と思ったんだ♪

1216DSC08654.jpg日本最古の石造り灯台である樫野崎灯台

1216DSC08648.jpg灯台から見下ろした熊野灘

1216DSC08630.jpgトルコ軍艦遭難記念碑 なんかトルコらしい記念碑だ。

1216DSC08636.jpgトルコ初代大統領

1216DSC08676.jpg店先には色鮮やかな絨毯

1216DSC08670.jpg今日はぽかぽか陽気♪ スイレンがきれいに咲き乱れているところだ♪ 

1216DSC08658.jpg樫野崎

そこから10分ほど自転車を走らせたところ、断崖絶壁が見渡せる展望台へ。
海金剛(うみこんごう)と呼ばれる鋭く三角形に尖った岩々が並ぶ景勝地を眺めて紀伊大島の観光を終えることにした。

ここにもまた、日米修交記念館という博物館があり、250円の入館料に中まで入ることはしなかったが、この大島へとやってきたアメリカ商船を記念してとのことで建てられたものであった。

1216DSC08704.jpg

1216DSC08690.jpg海金剛

その後は本州最南端の温泉、サンゴの湯でのんびり汗を流し、
これまた本州最南端を謳うスーパーで夕飯のお買い物。

牛乳に半額の納豆、また久々となるお米も買いキャンプ場へと戻った。

1216DSC08716.jpg串本市街地

1216DSC08719.jpg本州最南端の温泉 サンゴの湯

1216DSC08730.jpg本州最南端のスーパー

さて、この後がもうびっくりだった・・・。^^;

テントへ戻ってくると、ちょうどもうひと方がテントを組み立てているところであった。
よくよく見ると両サイドに荷物をつけた重装備の自転車が・・・!!
しかも、なんとなんと同じく自転車で日本一周中であったからだ!!

そんなわけだから、驚きとともにもう嬉しくて仕方がないばかり♪
また2人初対面だが、知らず知らずのうちに繋がりがあったのだ。
それは、このブログ。
共に日本一周の旅日記を投稿しながら旅を続け、同じく日本一周ランキングに登録してあったこともあって、彼には自分の顔を見てサトシさんですかと言い当てられたほどだ。
照れくさくもあり、嬉しかった。^^;
また自分も暇を見つけてはたまに目にしていた彼のブログだけに、
こうして出会えたことはともに驚き、そして喜んだのだった♪

テントもお互い並べて夕飯をともにしながらいろんなことを話した。

彼は福島から来た”べこさん”といい、仕事を辞めて旅に出てきたお兄さん。
身内や友人に命を落とした方はいなかったが、実家は放射線除染区域であるという。
そんな言葉になんて励ましてあげればいいのだろうか・・・。
しかし、とっても明るい彼の性格に、
初めはなんて声をかけてあげればと悩んだ自分が逆に彼に支えられてばかりだった。
東日本大震災を期に自分を考えるようになり、それが日本一周の旅へのきっかけとなったという。
福島が元気にやっていることを全国に伝える、彼の旅が特別素敵に感じた。

べこさんのブログ(べこが行く! 福島から日本1周自転車旅

さて、買ったばかりのお米でべこさんの分も合わせた4合をはりきって炊くも、
そんな張り切りが変に空回りしてしまったのか、いつもは難なく炊きあがるものが、
この日はべっちゃりとした水っぽいご飯になってしまった・・・。^^;
それでも2人、おいしいと言い合いながら食べた。
またべこさんの作ってくれた味噌汁を加えて、
それぞれ持ち合わせた食材で豪華な夕飯を楽しんだのだ♪

1216DSC08734.jpgともにテントを並べてキャンプ♪

1216DSC08735.jpgお互いに出し合っての夕飯

夕食後も楽しい話は続く♪

明日からはべこさんとの2人旅だ。
同じく南下の道をたどることもあり、明日から一緒に走ろうということになった。
嬉しい反面、ペースの遅い自分がべこさんについていけるか不安でもある。
それでも、やはりともに走れるという喜びの方が大きかったのは間違いなかった。

また仕事を終えた今朝の坂田さんが再びキャンプ場へと来てくれて、
こうしてべこさんも来たということで、
今朝逃した朝ご飯に朝競りへと明日の朝に再び連れて行ってもらえることに♪


12月16日 おしまい。


走行時間 2:02[h]
走行距離 31.7[km]
平均速度 15.5[km/h]
最高速度 39.9[km/h]

天候:晴れ
体調:良好

キャンプ地:潮岬キャンプ場

[あとがき]
南海フェリーで徳島市街地に到着しました。
これから自転車を置いて、歩いて2カ月ほどの歩きお遍路をする予定です!

なにかお勧めの情報、場所でもあればメールください♪
yaku@docomo.ne.jp

旅全記事リスト http://teriyaki830.blog.fc2.com/archives.html

読んでくれてありがとうございます
クリックしてもらえるとうれしかな・・・。

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[2012/12/23 23:09] | 和歌山
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戦場だね
風ささき
真剣勝負の朝の港、命がけで漁をしてきたんだよ
ね。
べこさん登場だね、数日間の移動は、いい思い出
になったんだろうね。
トルコの女性、綺麗だよね、のどじまんワールドで
日本の歌を唄っていたよ。
ついに四国入りだね、淡路島はパスかな?
明日もいい旅を。


ケンゾーサン
 競の掛け声って、ホント独特の節回しと言葉ですからシロートが聞いててもチンプンカンプンですよね、でもそんな所を見に行くツアーが人気が有り、市場側もそれに対応している所が増えてるんだとか。
 山口のフグの競って見てても面白いんですかね、袋競って。

 トルコ軍艦遭難慰霊碑行って頂きましてありがとうございます。 親日の国々とはより良く大事にお付き合いして行きたいですよね。


俊君
いよいよ四国か!
遍路頑張ってね(o^^o)
四国はお遍路さんがいっぱい野宿してるから寝る場所はそんな困らないと思う!住民の人も慣れてると思うし。
mixiやってるなら、僕のマイミクさんが先月お遍路したからそのページ覗けば参考になるかも!
あと水曜どうでしょうの四国お遍路の回が参考になるかも、いや大してならないかも(笑)

さとし君応援隊おばさん(S・O・O) さんへ
サトシ
スイレンと水仙!?
ホントでした、間違ってますね・・・^^;

12月30日、徳島市街地のマクドからこのコメントを書いてます。
お遍路頑張って回ってますよ!
自転車を置いて歩いてお遍路してくるといったら、母は呆れた感じでした・・・。^^;
今は11番札所まで打ち終えたのですが、こうして歩いてきて、
ちょっと大変なことに手を出しちゃったなと、ちょっとばかり後悔してたりします。(笑)
しかし、歩き旅ならではの良さもあるし、
自転車じゃ気づかず、あっという間に通り過ぎてしまいそうな景色に出会えたり、
また応援もたくさんもらってます♪
そんな声にこのコメントの数々が励みでなんとかやっていけると思いますよ♪
「さとし君応援隊おばさん」さんにはたくさんの勇気を貰ってばかりで嬉しいです♪
それでは、よいお年を♪

風ささき さんへ
サトシ
実は淡路島、考えていたんですよ♪
もしかしたら、お遍路のついでに立ち寄るかもしれません。
でも、そうなったらいつ四国終わるんだろう。^^;

トルコの方は顔立ちがきれいですよね。
鼻のすらっとした感じがいいな~と思いますよ。

べこさんと共に楽しい旅が数日にわたって続きますので、
ぜひ、べこさん視点でのべこさんの日記も見てください♪

ケンゾーサン さんへ
サトシ
山口はフグの競ですか~
それは面白そう♪
築地もそうですが、最近はツアーまであるほど人気があるようでずっと行きたいなと持ってました。
でも競りしない人が勝手に入っていいのか勇気がいるところですね(笑)
ぜひ見てみたいです♪

紀伊大島の情報ありがとうございました!
またお願いしますね♪

俊君 へ
サトシ
「水曜どうでしょう」はなんか聞いたことがあるよ。
お遍路の参考になるのなら、ググッてみようかな。
ユーチューブとかでありそうだしね。

お遍路、頑張ってくるよ! (>_<)/

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2012/12/24(Mon) 02:02 |   |  #[ 編集]
戦場だね
真剣勝負の朝の港、命がけで漁をしてきたんだよ
ね。
べこさん登場だね、数日間の移動は、いい思い出
になったんだろうね。
トルコの女性、綺麗だよね、のどじまんワールドで
日本の歌を唄っていたよ。
ついに四国入りだね、淡路島はパスかな?
明日もいい旅を。
2012/12/24(Mon) 21:36 | URL  | 風ささき #-[ 編集]
 競の掛け声って、ホント独特の節回しと言葉ですからシロートが聞いててもチンプンカンプンですよね、でもそんな所を見に行くツアーが人気が有り、市場側もそれに対応している所が増えてるんだとか。
 山口のフグの競って見てても面白いんですかね、袋競って。

 トルコ軍艦遭難慰霊碑行って頂きましてありがとうございます。 親日の国々とはより良く大事にお付き合いして行きたいですよね。
2012/12/26(Wed) 10:20 | URL  | ケンゾーサン #sAC0zsYk[ 編集]
いよいよ四国か!
遍路頑張ってね(o^^o)
四国はお遍路さんがいっぱい野宿してるから寝る場所はそんな困らないと思う!住民の人も慣れてると思うし。
mixiやってるなら、僕のマイミクさんが先月お遍路したからそのページ覗けば参考になるかも!
あと水曜どうでしょうの四国お遍路の回が参考になるかも、いや大してならないかも(笑)
2012/12/26(Wed) 11:37 | URL  | 俊君 #-[ 編集]
さとし君応援隊おばさん(S・O・O) さんへ
スイレンと水仙!?
ホントでした、間違ってますね・・・^^;

12月30日、徳島市街地のマクドからこのコメントを書いてます。
お遍路頑張って回ってますよ!
自転車を置いて歩いてお遍路してくるといったら、母は呆れた感じでした・・・。^^;
今は11番札所まで打ち終えたのですが、こうして歩いてきて、
ちょっと大変なことに手を出しちゃったなと、ちょっとばかり後悔してたりします。(笑)
しかし、歩き旅ならではの良さもあるし、
自転車じゃ気づかず、あっという間に通り過ぎてしまいそうな景色に出会えたり、
また応援もたくさんもらってます♪
そんな声にこのコメントの数々が励みでなんとかやっていけると思いますよ♪
「さとし君応援隊おばさん」さんにはたくさんの勇気を貰ってばかりで嬉しいです♪
それでは、よいお年を♪
2012/12/30(Sun) 13:38 | URL  | サトシ #-[ 編集]
風ささき さんへ
実は淡路島、考えていたんですよ♪
もしかしたら、お遍路のついでに立ち寄るかもしれません。
でも、そうなったらいつ四国終わるんだろう。^^;

トルコの方は顔立ちがきれいですよね。
鼻のすらっとした感じがいいな~と思いますよ。

べこさんと共に楽しい旅が数日にわたって続きますので、
ぜひ、べこさん視点でのべこさんの日記も見てください♪
2012/12/30(Sun) 13:42 | URL  | サトシ #-[ 編集]
ケンゾーサン さんへ
山口はフグの競ですか~
それは面白そう♪
築地もそうですが、最近はツアーまであるほど人気があるようでずっと行きたいなと持ってました。
でも競りしない人が勝手に入っていいのか勇気がいるところですね(笑)
ぜひ見てみたいです♪

紀伊大島の情報ありがとうございました!
またお願いしますね♪
2012/12/30(Sun) 13:49 | URL  | サトシ #-[ 編集]
俊君 へ
「水曜どうでしょう」はなんか聞いたことがあるよ。
お遍路の参考になるのなら、ググッてみようかな。
ユーチューブとかでありそうだしね。

お遍路、頑張ってくるよ! (>_<)/
2012/12/30(Sun) 13:51 | URL  | サトシ #-[ 編集]
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