ただいま~♪
このブログにおいてできる限り詳しく旅の詳細を話していきたいつもりだが、すべてがすべて事細かに記せているわけではなく、
特に何かを頂いてしまったりと印象的な出会いには書くようにはしているが、道端で出会う方々からなどの声援は数多く書き切れていないことばかりだ。

荷物の量に興味深く声をかけてくれる方、信号待ちをしていれば並ぶ車から助手席の方と話すなんてことも多い。
車からの応援をこめたクラクション、逆に何も言わずに見守ってくれている方もいるのだろう。そのような気持ちが強さとなって自分の背中を大きく押してくれるものとなる。
自分を支えてくれるまなざしがある。

端から見たらどんな人かも分からない日本一周の旅人にすぎない、そんな自分へ声をかける勇気というものはそうとう大きなもののはずだ。
今朝自分を見送ってくれる人がいて、向かうこの先には次の待っていてくれている人がいる、またそんな道のりの途中にも気遣ってくれている人がいることを幸せに感じながら、そんなありがとうのチカラをもらいながらだからこそなんだろう、こんな雨の中でもやってこれた一日を振り返る・・・。

旅828日目 「ありがとうのチカラ」

朝から食べ尽くせ無いほどの豪華な朝食をおなか一杯にいただき、そして金田さんに再び車で送り届けてもらって福山から自転車の置いてある尾道へと戻ってきた。

今朝は何とか持ちこたえている様子の雨雲、しかし予報ではこれから雨がひどくなるとのことである。今夜ももう一泊、そんな金田さんの優しさに甘えそうにもなるが、
明日を待とうとも変わる様子もない梅雨入りしてしまった天気、またこの先向かう三原で約束する方がいることから出発することに心に決めてあった。
駅前に一晩止めてあった自転車はサイドバックの荷物も何事もなく無事、そして支度を終えて尾道を出たのは10時のことだ。
梅雨の空を心配してもらいながら、金田さんと別れた。
初めてやってきた福山でお世話になったときはもちろんそれが最初で最後のことだと思っていたし、まさかこうして尾道まで向かえに来てくれるまでして再びお世話になってしまうとは思ってもいなかったことに、またまた言葉に言い尽くせ無いほどの感謝ができてしまっている。本当にありがとうございました。
そして、これがこの日一つ目のありがとうのチカラであった。

DSC02697.jpg送り届けてもらった尾道にて金田さんと。本当にお世話になりました♪

DSC00845.jpg尾道海峡を挟んで向こうに見えるのは向島

DSC02704_20131104103108d5c.jpg車通りの激しい国道2号線に冷や汗(> <)/

しかし、走り出したのと同時にぽつりぽつりと雨が降り出す・・・。
三原まではなんとか持ってくれよ!曇り空を祈るように見上げてはそう願っていたが、そんな祈りもむなしく早くも小雨が降り出してきてしまった!!(> <)/
しかも、進む道のりは避けて通れないあの恐ろしい山陽道(国道2号線)であるから悩ましい。
この区間においてはバイパス道が山側を並行する形で延びているため、恐れていたほど激しい交通というわけではなかったのが幸いだっただろうか。
ある倉庫のせり出した軒下で荷物にレインカバーを被せて防水対策を施せば再出発。
この日は大久野島へとフェリーがでている忠海まで行こうと考えているが、雨でそちらまで無理としても最低限待ち合わせのある三原までは向かうことにしていた。
雨の中の走行は辛い。しかしそんな三原市街地まで距離にしてわずか15kmほど。
その後、見る見るうちに雨足は強くなるばかりであるが、1時間もあれば到着できるだろうと思い雨の中でも気力を振り絞り足を止めることはなかった。ただ、そうした過酷な状況は三原市街地までのわずか15kmも本当に長く感じてしまっただろうか・・・。

しかし、そんな途中でも元気を頂いた。
雨風の中を走る自分を酷と思ったのか、路肩に車を止めて声をかけてくれたのだ。
汗ばむことを嫌ってレインウェア着ずに走っていたためパンツまでびしょびしょにして、また濡れて滑るハンドルをしっかり握りしめて無我夢中で走っていたため、我に返る瞬間であった。
声をかけてくれたおじさんの顔には初めはどちらかといえば半ば呆れた様子であったのだが、この大雨の中を走る自分へと向ける呆れた顔の中に優しさがあり、心配する思いからこうして声をかけてくださったそうだった。
ここ数日は続くと思われる雨をおもって、はたまた声には出さなくても感づかれてしまったのかもしれないが、空き部屋のあるうちにしばらく連泊していくことを提案してくれた。
嬉しいが聞けばおじさんの自宅はこの近くであり、いやむしろ少しばかり尾道側へと戻っていくこととなりそうである・・・。
先ほど述べたとおり、約束がある三原まではどうしても進むつもりであったことから、自分も悲しくなりながらも断るしかなく、そんな結果となってしまったのが本当に残念だ。残念だが、しかしそれでも嬉しさが残る。
こうしてバンバン水しぶきをかけていく車の中にも自分のことを思ってくれている方がいると分かると、まして日本一周の旅人なんて端から見たらどんな人かも分からないだろう、それでも声をかける勇気はそうとう大きなもののはずだ。
今朝自分を見送ってくれる人がいて、向かうこの先には次の待っていてくれている人がいる、またそんな道のりの途中にもこうして気遣ってくれている人がいることを幸せに感じながら、そんなありがとうのチカラをもらい、だからこそこんな雨の中でもやってこれた三原市街地であった。
雨にも負けず、風にも負けず、11時過ぎに三原市街地に到着。
ちなみに三原は三菱重工やTEIJIN(帝人)の工場が並び、また新幹線も停車するなど思っていたよりも大きな街が迎えてくれた♪

DSC00848.jpg何とかやってきた三原市街地
    新幹線も停車するようで、ちょっとした街にほっと一安心だ♪


DSC00850.jpg街のイオンのフードコートで雨宿り・・・。

DSC00849.jpgもうビショビショです・・・。^^;

このずぶぬれの服を何とかしたくてイオンへと逃げ込む。
買い物するふりをして歩くイオンのショッピングセンターの乾いた空気を浴びながらこのずぶぬれのヒドいありさまを乾かしていた。
いくら服を絞ろうとも入店拒否されるんじゃないかってほどぺたぺた足跡を振り撒いてしまい申し訳なかったが、おかげさまでいつも着ている登山用の速乾性に優れた服はパンツを残してすぐに乾いていってくれた。すみませんでした・・・。(^_^;

待ち合わせをする時間にはまだ少し早く、その後はこの三原の街を知りたくて傘を片手に歩いて駅前の方へと移動、そこでまず出迎えてくれたのがタコである♪
この三原市も明石市(兵庫県)と同じくタコで有名な街らしく、駅前ではたくさんのタコが踊っていた。
キレイすっきりと整った駅前をしていて、こだまではあるが新幹線も止まるようだ。

DSC00865.jpg整った雰囲気の三原駅前

DSC00862.jpgここ三原はタコで有名な街みたいだ♪

DSC00866.jpg三原駅新幹線乗り場、なんだか広島へはもうこれに乗って行きたい気分・・・
  なんて思いで改札を抜けていく人々の背中を見送ってしまっていた。


DSC00870.jpgここにもタコが♪

駅のすぐ裏手にある三原城趾へと向かっているとスマホが鳴り、届いたメールはまさにこれから会う方であった。待ち合わせをするまでもなく、どうやらイオンに止めてある自分の自転車を見つけてそちらにいるという。ちょっと緊張しながら、急いで自転車の置いてあるイオンの方へと戻ることにした。

こうしてこの三原で会うこととなった大美さん、もう1年も前の話だが実は埼玉県の狭山でお世話になった佐々木さんの妹さんで、こうして自分が三原へとやって来ることを伝えておいてくれていたのだ。
さぞかしびっくりしたことだろう、それでも快く迎えてくれた妹さん夫妻に、また幼なじみというおじさんも交えてイオンの中に入るレストランで賑やかなお昼となった♪
ここでは豪華にカツカレーなんかを♪そしてデザートまで食べさせてもらい元気を♪
ちなみに、断る餞別まで頂いてしまい素直に喜んでいいのやら・・・。(^_^;
本当にありがとうございました♪

DSC02706.jpg大美さんたちと食事です♪(奥の大美さん夫妻に亀谷さん)

DSC02705.jpgお昼から豪華にカツカレーが食べられました♪

そうした楽しい時間にすっかり忘れていたが、依然として降り続く雨・・・。

イオンから出てきてそんな雨風を前にすると、楽しい時間から忘れていた現実へと突き戻される悲しさがあったが、本来の予定通り大久野島へとフェリーがでている忠海を目指すことにすることにした。
どうこうしようとも一日中雨の予報に待っていてもらちがあかないし、またいつまでもこうしてこの三原にいては大美さんたちにお世話になってしまってばかりである。
雨の中へと繰り出す自分を心配してくれたが、ありがとうのチカラはたくさん頂いたから大丈夫だ。本当にありがとうございました♪

三原市街地からは広島市街地へまっしぐらの国道2号線とは別れ、海岸線をなぞる国道185号線を大久野島へとフェリーが出ている忠海の街目指して走っていった。
そのほとんどが国道2号線へと進んでいるらしく、こちらはほとんど車を見かけなかったから我が物顔で走ることが出来た。
ただ、相変わらずの雨風は時に肌を刺すような雨となり、後に知ったことだが、大雨警報が出ているさなかを頑張って走っていたようで、まさにバケツをひっくり返したような雨の中をがむしゃらに漕いでいた。
これだけの雨の中の走行は久々じゃないだろうか。
フェリーは運航しているのだろうか。そして我が身もそうだがウサギたちは大丈夫か!?なんてウサギたちを思ったりした。ちなみにこれから向かう大久野島には別名”ウサギの島”とも呼ばれるほど野生のウサギが暮らしている島で、それが楽しみでこの島に必ず寄っていこうとずっと前から思っていたんだ♪

三原から着ることにしたレインウェアも内側で蒸せてしまって汗だくに意味もなく、結局はびしょびしょ、これでは素直に雨に打たれていた方が清々しく思えたほど。
ペダルを漕ぐたびにグショグショ音を立てる水一杯に含んだ靴、ぽたぽたと帽子のつばからしたたり落ちる鬱陶しい雨粒、お気に入りの写真もほとんど撮れず、またそんな余裕もなかったし気力も無くこの日はほとんど写真を撮れていない・・・。(> <)/

DSC00872.jpg国道185号線に隣はJR呉線

DSC00874.jpg唯一海岸線を離れて三原から竹原市へと入っていく峠、
       大した峠ではないのだが途中で立ち止まってしまった・・・。


DSC00875_2013110410290171e.jpg峠を越えて竹原市へ

そうしてびしょびしょにして3時過ぎに忠海(ただのうみ)へと到着。

ここから大久野島へと渡るつもりだが、不運にもたったいま大久野島行きのフェリーが出航していったばかりのようで、わずかなタイミングで乗り遅れてしまった。
正確に言うと、なんとかギリギリ駆け込み乗船はできたのだが、まだ食料の買い物ができていないので見送るしかなかったのだ・・・。
というのも、これから渡る大久野島にはコンビニや商店どころかなんと民家一つ無い島で、あるのは国民休暇村という国営のホテルのみと聞いている。しっかりと買っておく必要があったからだ。

しかし、すぐ次があると思っていた便は大久野島に止まらず、また小型の客船も自転車が乗せられないとのことで、今から1時間半後の最終便フェリーを待つこに・・・。
ちなみに、そんな向かう大久野島はこの港から沖合数キロ先ととっても近い。
この視界の悪い雨の中でも島影どころか、先ほど見送ったばかりのフェリーが島に到着した様子までもしっかりとここから確認できるほど。そんな姿にこうして最終便まで待たなくてはならないのは、ずいぶんと悔しくてしかたがなく、パソコンを開く気分でもなく、ただダラダラと自分でも無駄だなと思う時間が続いた。
大久野島行きの最終便4時半の便に乗ることにして、それまでなにをしようか。
近くにはここ広島に本社を置くアヲハタジャムの見学施設があるようだが、なんせ歩けば水も滴るほど、そんなびしょびしょの服で入っても怒られることはないと思うが逆に申し訳なく、行くにいけずにいる。
それでも申し訳なさを押し殺してセブン-イレブンで食料の買い物。またこういったまとめ買いの時こそ少しでも安いスーパーで買いたいところであるが、この忠海はずいぶんと物静かな街であり、JR呉線の小さな駅にフェリー乗り場も簡素なものだった。
三原の街で買い物しておくべきであったと後悔しながら、仕方なしにコンビニで高い食料を買い込むこととなってしまっている。
パンなどを購入し、またウサギたちと食ることを夢見て、普段は絶対に買わないような野菜スティックなんかまで買ってみたり。(^_^;
なんだか猫の島の田代島へと向かうときと同じようなわくわく気分♪
そんなウサギの島を存分に楽しもうと、そちらでのんびりできたらと思って大量に買い込んでおいた。


4時半、待ちくたびれた最終便へと乗り込む。

向かう大久野島が人の住んでいない島とはいえ、フェリーは他の島にも寄港するにも関わらず、乗り込んだのは僅か車一台に人ひとり。
背中を押されるように慌ただしくすぐの出航となった。
僅か10分ほどの乗船時間で大久野島と到着し降りたのは自分のみ、このフェリー会社大丈夫だろうか・・・。^^;

DSC00878_20131104102903d77.jpg忠海港フェリー乗り場

DSC00881.jpg券売機にはウサギの島行き♪自転車とあわせて420円でした。

DSC00885.jpg大久野島へと向かう”大三島フェリー”

DSC00893.jpg

DSC00891.jpgフェリーに乗り込んだのは自分と車一台でした・・・。

DSC00899.jpgわずか10ほどで大久野島に到着

こんな雨の中ではウサギたちはいないんじゃないだろうか、そんなそれまでの不安を裏返すように、なんと島に降り立てばウサギたちのウエルカムパーティーである!!

人間が来たー♪と言わんばかりにたくさんウサギが出迎えてくれるではないか!!
フェリーから唯一降り立った自分ひとりに、もう我ぞ先にとこちらへと駆け寄ってくるものだから、踏んづけてしまわないよう注意したほど!!^^;
この雨で軒下にひっそりしているものもいれば、いろんな性格をしたウサギたち。
野生のウサギでここまで人馴れしているのにはびっくりだ。
この雨にびしょびしょに濡れて悲壮感漂う子もいるが、みな元気におねだりしてくるかわいい子ばかりで、もうウサギたちに襲われていました!! ヘ(≧▽≦ヘ)

DSC01098.jpg駆け寄ってきてくれるウサギたち♪でもズボンに彼らの足跡が・・・。^^;

DSC00959.jpg

DSC01069.jpg島には民家はなく、この国民休暇村ホテルのみがたっているのみ。
  平日とあって、島では数人程度しか人は見かけなかった。


DSC01073.jpgホテルの前で餌を求めて観光客に群がらるウサギたち♪

DSC00908.jpg国民休暇村でキャンプの手続き

まずは国民宿舎へとやってきて、そちらでキャンプ場の手続きをするが、なんとキャンプ場は完全予約制らしく、予約されていない方はちょっと・・・、と受付で渋い顔をされる始末。
よく訳の分からないまま半分叱られた感じで最後はお許しをもらい、なんとびっくりのキャンプ代1400円を涙をのんで支払うこととなってしまった。
ショックのあまり、キャンプ場の説明を聞いている間も言葉を失ってしまってばかり。
あぁ、これでは明日の朝に島に渡るべきであったと後悔するばかりだ・・・。(> <)/

ちなみに、この島にこうして野生のウサギがいるのも、近くの小学校で増えすぎたウサギをこの島に持ってきたのが始まりで、ウサギたちは天敵がいないこの島で順調にウサギ王国を作り上げ、それを耳にした人々がさらにウサギを連れてきては、今ではこうしていろんな種類のウサギが手を合わせて暮らしているという。
そんなほっこりする話の一方で、この島の痛ましい過去の事実もある。
またその話は明日の島巡りの時に徐々に話していこうと思う・・・。

DSC00922.jpgホテル前にてワラが入っているらしい、それを勝手にあさるウサギたち・・・。(^_^;

DSC00914_2013110410301164f.jpg

ホテル前とはいっぺん、誰もいないキャンプ場にはウサギたちも全くいなかった。

まだ家族で来たならともかく、自分一人の小さなテントで同じく一区画1400円の高い出費が泣けてくるばかりだ。(> <)/
番号まで指定され、芝生のきれいなサイトにはウサギが入ることの無いよう柵までされてあるが、しかしこの大雨で至る所で水浸しとなり、結局は誰もいないことなので炊事棟の軒下でテントを張ることにした。

しかし、そんな炊事棟の大きな屋根がそうさせているのだろうか、上昇気流のような真下から吹き上げる風にテントは巻き上げられるように揺さぶられ、海に面したサイトは随分と風が強かった。おかげでテントの前室で風を防ぎながらお米を炊くも、すぐに消えてしまう中火に苦戦しながら夕飯にしていた。
ちなみに、ご飯をねだってウサギたちがなんて夢見ていたが、全く見あたらず、ひとり悲しくスティック野菜をかじっていたり・・・。(> <)/

DSC00925.jpg炊事棟の下でテントを張ることに・・・。

DSC00927.jpgレトルトの親子丼だけど、親がほとんど見当たらん!!(> <)/

雨の音を聞きながらしばらくはブログをしていたが、まだ明るい7時には眠りについた。

ちなみにここも蚊だらけ!!テントとフライシートの間にはなんと蚊が20匹ほども入り込んで大変!!これにはものすごくぞっとした!!

この島でのんびりしていくつもりで食料も買い込んでやってきたのだが、この高いキャンプ場にそうとはいかなくなってしまった。
明日は大急ぎで島を観光し、そして本土へと帰っていくことにしないと。
ちなみに、明日も雨の一日となりそうだ・・・(> <)/


6月19日 おしまい。


天候:雨
体調:良好

キャンプ地:大久野島キャンプ場 ()


[あとがき]

旅全記事リスト http://teriyaki830.blog.fc2.com/archives.html

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[2013/08/12 11:46] | 広島
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